「ピラメキーノ」という子供向け番組を全休の日は見てたりする、もうKIMOCHIWARUIがミドルネームでもいい気がしてきたかわいです。小学生の恋愛物語とかたまにやってるんですが、今の小学生の恋愛感には驚かされるばかりですね。というかはるかに自分を凌駕しているような…まぁリポス、あやかちゃん、みくちゃんの三角関係からは目が離せませんな!


では今日の朝練なんですが、朝錬にも関らずけーすけさんが来てくれました!しかも嬉しいことに、これから毎週朝練は来れる日は来てくれるそうです!…いやー地道に練習をしているといいことあるんですね(´;ω;`)ウッありがとうございます!ではさっそく更新です!


○メニュー
・アップ
・対面パス(クイックプッシュ、長いプッシュ、ヒット、スィープ)
・前進トラップ
・ワントラップシュート&リーチトラップ
・タックル練(半身走から2人組みで)
・1-1(バドコート)
〜1限のみなさんさよーならー〜
・2-1
・1-2
・ミニゲ


○反省
ぴはる→シュート練でキーパーはニア側を重点的に守っているが、みんながあまりファーを打つことがない。タッチのことも考えるとファーに打てたほうがいいから、もっとゴールを横切るようなコースに打つべき!上の学年はファーのゴール隅を狙いましょう!

追加)ぺさん
みんな打つときにゴールを見ていないで、なんとなくファーに打っている。

追加)こっさん
ワントラップする前に一度ゴールを確認する。出来るなら、トラップ→ゴールをチラ見がよし!

かわい→右に寄せるときの1-2の1番騎をやる人が、片手になることが多い。ただ身体が振られて片手になってる感じだから、スティックを下ろすときのことも考えて頑張って両手で!

追加)こっさん
DFは抜かれない&プレッシャーのかかる間合いを掴めるように!

追加)かわい
抜かれないということは相手と距離を詰めすぎてはいけませんが、プレッシャーをかけなければいけないのでそれなりに間合いは近さを持ってないといけません。相反するので難しいのですが、けーすけさんもおっしゃってた通り数をこなすしかありませんね。ちなみにプレッシャーをかけるというのは、ジャブなどを出してFWに「下手に出たらボールを取られそうだor自分のしたいようにドリブル出来ない」など思わせることです。どんなに間合いを保てていても、相手が自由にボールキープ出来ていたらプレッシャーがかかっているとはあまり言えません。

なっこ→「取りにいくジャブ」と「威嚇のジャブ」の使い分けが出来ない。

追加)かわい
取りにいくジャブは私がこひさんに注意されたことなんですが、もっとその一発で取りにいくイメージで強く、大きくモーションで取りにいってほしいと言われました。きっと取りにいくジャブが威嚇のジャブとあまり変わらなく見えたということなんでしょう。確かに小さいジャブで取りにいってもそれじゃあ相手がまたボールをキープ出来る可能性がありますね。
あと私も含め、ダンシングバッグのジャブ→ブロッキングの流れが1-1や1-2で生かせている人が少ないと思います。常にブロッキングで取りにいくんだ!という考えを基本にして、威嚇のジャブはそのためにあると思ったらいいんではないでしょうか。

けーすけさん
・1-2の2番騎が遠すぎる。1-2が始まったと思ったら、2番来はもう少し近めにポジショニングしたほうがいい。それと1-2はもっと声かけが必要!(ちなみに練習中のアドバイスでは、2番騎のポジショニングがあまりにたて過ぎるから、もう少し中にずらしたらいい、とも言われました。特に右側のときです。)
・1-2の1番騎がガンガン中に入られている。最初が遠すぎるのと、逆にFWに間合いを詰められたときにスティックが下りていない。
・2-1などで、FWがボールを取られたあとなど、ちゃんと攻守の切り替えをしてボールを追っていてよかった!


ということでした!今日はどちらかと言えばDFがメインでしたね。タックル練はその基本となると思うので、地獄ですがタックル練を頑張りましょう!


では国体予選では打倒ユニティで頑張りましょう!!よし!!レポートやるぞー!!


では!!





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