テストに終わりの兆しが見えてきて喜びを感じてるどーも伊藤です♪

あとちょっとだ頑張ろー!!

それでは久しぶりですがテーマから☆
5日の練習のテーマは「FWはシュートで終わる。」というものでした。

<メニュー>
アップ
対パス
前進トラップ
立命館シュート

ランパス(ヒット)は
半分ずつ同時進行
1-1
2-1
3-1
ミニゲ
パス回し練


<反省>
はるぴ→プレーが止まったときに確認ならいいが切れたか切れてないかわかりずらくなってる。

補足:こっちゃんさん→練習中にラインを切ったのも当人が続けたいと思うのならやるならやること。

補足:てくさん→あくまで審判が決めることだからサイドラインのときはボールが太いラインのところに少しでもかかっていればプレーは続行でサイドラインの場合は完全通過しないと切れたとは言わない。
ちなみにサークルのラインの場合白線上から打ってもシュートになる。
とにかく審判の笛がなるまでプレーを続けること。


もえぞー→2-1のFWの人は取られたらDFに戻ることを意識すること。

補足:こっちゃんさん→取られたら取り返すことを忘れない。


こっちゃんさん→3-1から3-2へ移行するために3-1の練習をしている。ボールを持ってる人を一番後ろにしないように必ず横かひきめにはいてあげることを意識するように。
トミーのがっつきがいい。やみくもにゴールに戻るのではなくどこでもらえるか考えながら動く。


てくさん→パス回し練習の時に試合に繋がる練習になっていない。パスが弱い。しっかり通るようなパスをする。


今回のルール講習会はシュートされたやつがキックで入ってしまってゴールと見なされた時どうするかについてです。
こんなときはキャプテンが審判に抗議に行きましょう。プレーが始まってしまったら基本は抗議を受け付けてくれないのでプレーが始まる前に抗議に行きましょう。また逆にせっかくゴールしたがキックだと見なされて点数にならずしかもプレーが始められた場合はボールを止めてでも抗議しましょう。
長い間敵チームにもたれてしまったらもう抗議は出来ないので頑張って早い段階でボールを止めるように心構けて下さい。
キャプテンが全部見えてるとは限らないので近くにいた人でもいいのでプレーを止めるなり、起きたことを告げるなりの事をしましょう。



最近は攻めがメインの練習が多いので、この機会を利用して自分が点数を決めるんだという攻め気な心を養えるとボールへの執着心が生まれてよりいいプレーができるんじゃないかと思います(>_<)

皆さん、ボールへの執着心は忘れずに☆

それでは、またヾ(*'-'*)





| ホーム |



BLOG TOP


Copyright (C) 2000-2007, Hokkaido University Hockey Club. All Rights Reserved.