里佳の独断と偏見でブログが回ってきました、ちっちです

箱根駅伝の盛り上がりに水を差すようで申しわけないですが、私、見てません

あ、でも、実業団の駅伝の時はテレビがついてました!お父さんが旭化成を応援しているのを横目で見てましたよ

笑
駅伝好きな方…本当にすいません

里佳の小学校時代の話がおもしろかったから、私も書こーっと

私の小学生時代…
わりとアクティブに活動してました。ジャズダンス、合唱、吹奏楽・・・などをやってました

アムロちゃんが大好きで、小3くらいの頃、本気でアムロちゃんになりたいと思ってました

笑
美容室に行くときは、「シャギー入れてください」とか生意気なこと言ってた気がします。いわゆる、アムラーってやつです。いや、アムラーにもなれてない、アムラー気取りでした

そうそう

小2〜4年の時は、お父さんの仕事の転勤の関係で東京に住んでました!そうです、わたくし3年間だけ東京っ子してましたの

そして、ちょっとココで去年あった素敵なお話

小学校4年生の時、私はある男の子のことが好きでした

小学生とか、人気ある子は人気あって結構極端ですよね

でも、その子は誰とも被らなかった気がします!笑
バレンタインでチョコあげました

宮崎に帰ってからも何回か手紙交換とかやってました

しかし、お互い中学生に上がってからは手紙とかも書かなくなり、次第にその子のことを思い出すこともなくなりました。
そんな彼から、去年の夏手紙が届いたんです!!!宮崎の家に。
妹が開けて電話で読んでくれました。
「手紙とか何年振りだろう。これ、ちゃんと届いてるかな?」みたいな始まりで、私が住んでいたところはどのように変わったか、今どんな生活をしているか、もしかしてお互い知らないだけですげぇ近くにいたりして?・・・みたいなことが便せん5枚にわたって書かれていました。もぅ、映画化ですね。全く粋なことしてくれるぜ!!まぁ、最大の用件は、同窓会に来ないかってことだったんですが

すっごく嬉しかったし、その手紙は宝物です

返事は返したけど、思い出は綺麗なまま残しておきたいので会ったりはしません

この手紙がなければ、その子のことなんて記憶の片隅に追いやられ、いつかは消えていったかもしれません。しかし、この手紙により、その子は私の中で一生色褪せることのない思い出の人となりました。
GO!GO!7188の歌詞に「君の思い出に小さな爪痕、残したい」ってあります。
なんか、この健気な感じがサイコーに好きっす!
小さな勇気って大事ね
小さな勇気って大事ね!ね、ナナちゃん。そう思わない???
ps 引っ越ししようと思ってます。13条〜15条付近で、いい物件あればご一報ください。 条件は、シャワーの水圧が適度に強いことです。あと、熱いお湯が出るのに5分くらいかかるところはいただけません。よろしくお願いいたします。
今度、手紙書きます。宮崎の自宅へ!部誌見ますよ。
俺からの手紙も宝物になるよね?
暇だったら、誰かんち来てね〜